外国人デリヘルを利用する前に知っておきたい暗い噂を暴露しています

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外国人デリヘルが「ヤバい」

一度は洋画に出ているような金髪碧眼の美女と楽しみたいと思う男性は少なくはないはず。
そんな欲望を叶える為にヨーロッパ系の外国人女性を多数在籍させたデリヘルは多く存在しています。
またアメリカ人やヨーロッパ人は苦手だけど、日本人とは違う楽しみを味わいたい方には中国・韓国系のデリヘルも存在しています。
しかし外国人デリヘルには暗い噂がちらほらあるのが実際のところ。
ハズレをひかないために外国人デリヘルを利用する際に気をつけたい点をいかにまとめました。

 

【1、偽物のコンパニオンの存在】

外国人デリヘルでは実際には在籍していない女性をコンパニオンと見せかけてホームページ上に掲載している店も少なく有りません。
適当に海外のグラビアやモデルの写真を掲載し、本当に在籍しているコンパニオンだと見せかけるのです。
もちろんそれらの実在していないコンパニオンを指名する事はできませんし、実際に派遣される事もありません。
その代わり写真の女性とは1ランクも2ランクも下がった外国人女性が派遣されてくるのが多いのです。
実際に知り合いが外国人デリヘルを利用したところ、写真とはまるで別人の女性が目の前に現れたそうです。
これは実際に起った事ですが、100%別人が現れるという訳ではないので注意したいところです。

 

【2、オプション料金をしつこく強請られる】

利用したのはいいものの、電話口で実際に頼んでいないオプションをしつこく強請られるという口コミを多く聞きます。
外国人デリヘルのコンパニオンは国を出て日本に稼ぎに来ている外国人がほとんどですので、1つの仕事で当然多くのお金を多く稼ごうとします。
断ってもしつこい場合が多く、多くは値下げを提案してきますが、それでも断ると機嫌を損ねてサービスが味気ない物になるとか…。
一般的なデリヘルと違い、「あくまで仕事」感を全面に出してくるコンパニオンが殆どですので、あまり気持ちのよいサービスは期待できなさそう。
これを防ぐ為には電話口で頼んでいないオプションは必要無い事を念入りに伝えるしかなさそうです。

 

【3、料金は前払い】

あまりにホームページの画像とイメージが違うコンパニオンが多いことから、実際にコンパニオンを見る前に料金を支払わさせられる事が多いみたいです。
その手口はコンパニオンが自宅やホテルの部屋に入る前に集金のための従業員が来て料金を支払わせられるということ。
お金を払ってしまえば中々キャンセルしづらいという心理を利用する中々セコい手口です。
それでもキャンセルをしようとすると今度はキャンセル料をせびられるので注意した方がよさそうです。
利用する事前にホームページにキャンセル料やチェンジ料の明記がきちんとしているか確認しましょう。

 

以上、外国人デリヘルを利用する際の注意事項を簡単にまとめてみました。
悪質な例を挙げましたが、良質な店も必ずあるはずなので当サイトの情報を参考にして楽しい性生活を送ってください。

 

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